本日 154 人 - 昨日 207 人 - 累計 162647 人 サイトマップ
RSS

ありがとうございました!

2011年11月24日
日付が変わってしまいましたが、
去る23日、「マエダアリーナよさこいフェスタ2011」に
参加させて頂きました。

結果はなんと!「銅賞」を頂くことが出来ました。
まずは沢山ご声援下さった皆様にお礼を申し上げたいです。
本当にありがとうございました。


22日函館での最終練習のあと、23日の深夜2時のフェリーで
青森港へ。外はやっとうっすらと明け始めた頃に到着し、
途中準備をしながらマエダアリーナへ向かうと、
開場前なのにも関わらず、もうお客様の姿がありました。

控え場所のサブアリーナへ入ると一気にテンションが上がり
昨年の悔しい思いが一気に駆け巡り・・・今年こそは!と
開会式に望みました。

そして迎えた本番。
気持ちを一つに、「今年度最後の決戦」が幕を開けました。
今年はこの作品のMCをするのに、何回マイクを持っただろう・・・
何回この作品をみんなと躍っただろう・・・そう考えると
とても胸が熱くなりました。
悔いの残ることだけはしたくない、そう思ったのは
私だけではなかったはずです。そのエネルギーが、魂が、
演舞から漲っていました。

その結果、頂いた「銅賞」本当に本当に嬉しかったです。

受賞後、蒼天飛龍の代表、ヨッシーさんからの固い握手。
控え場所に戻ると「おめでとうございます!」と他チームの
皆さんに言って頂き、そして演舞スタート地点に向かうと
「銀賞」を受賞された馬花道さんからの大拍手を頂きました。
その暖かさに、更に感動し受賞演舞。
最高でした!!!

いさり火が2007年から再び「よさつが」に参加するきっかけを
作って下さったとよたっちさんも激励に来て下さり、
感無量な一日を過ごさせて頂きました。

そして、道具のお手伝いをして下さったサポーターズの皆様、
本当にありがとうございました。
気合い十分、タイミングばっちり!の素敵なサポーターズさん
でした。1日、いさり火にお付き合い頂き、
どんな場面でも一緒に過ごせて楽しかったです。
本当にありがとうございました。



結果が全てではなく、とにかく悔いだけは残さないこと。
それを言い続け、そのためには練習をし続け、
練習の中から信頼度をアップさせること。
仲間を信じること。
このことは終わりはありません。いさり火はまだまだ
これからも沢山のことに挑戦し、一人でも多くの皆様に
感動して頂ける作品を目指したいと思います。

本当にありがとうございました!!


冬到来!

2011年11月17日
寒い日々が続きますがいかがお過ごしですか?
函館は一昨日、初雪でした。
寒さが大の苦手な私も防寒対策万全。。。
春まで色々アイテムが手放せなくなる今日この頃です。

いさり火は、今月末を持って今年度の活動に
終止符を打ちます。
今年も一年、沢山の方々にいさり火を
可愛がって頂きました、本当にありがとうございました。

また来年度に向けて新たな出会いと、新たな発見、挑戦が
始まります。
まずは新たな「出会い」の一幕として
新会員募集を行います。現段階では説明会の日程を
調整中ですので決まり次第こちらでご案内させて頂きますが、
「今!いさり火に興味ある!」という方がいらっしゃいましたら
気軽にこちらの問い合わせフォームにてメールを頂ければ
いつでも対応致しますのでよろしくお願い致します。
同時に、練習見学も受け付けております。
同じく問い合わせフォームにて「練習見学希望」と
ご連絡頂ければ幸いです。

簡単な募集要項としまして、
・体を動かすことが好きな方。
・何かを始めたい方。
・仲間と一つのものを創り上げることが好きな方。
                       などです。
ダンス経験や年齢には一切制限はありません。
迷っていたら、まずはお問い合わせ下さい。



これから益々寒くなります。
どうか体調には十分お気をつけ下さいませ!

北水祭!そして。

2011年11月07日
去る11月6日、北大水産学部の学祭に参加させて頂きました。
あいにく雨模様のお天気でしたが、いさり火は元気満々!!
北大のすぐ近くに事務局を構えていることもあり、事務局で
にぎやかに準備をさせて頂きました。

いざ本番。講堂での演舞。沢山のお客様や他チームさんからの
手拍子、拍手。やっぱりいさり火やってて良かった瞬間でした。
今のところ、この演舞が公の場での今年度最後の演舞となりそう
です。
見に来て下さった皆様、本当にありがとうございました。


次は青森!!23日です。こちらも同じく室内・・・というよりは
アリーナなので広い!とにかく広い!!音響も最高!!!
青森に向けて出陣準備中のいさり火でした。

最高の信玄、お見せします!!!しばしお待ちを。